たなか しょうご

田中 翔吾  弁護士

弁護士法人琥珀法律事務所恵比寿事務所東京本店

所在地:東京都 渋谷区恵比寿1-22-20 恵比寿幸和ビル8階

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弁護士が契約済み

【初回相談無料】【JR恵比寿駅徒歩5分】あなたの強い味方となり、最後までご支援します。お悩みを抱え込まず、ぜひ一度ご相談にいらしてください。

初回相談は無料、安心してお越しください

「弁護士へ相談したいけど、行ったこともない法律事務所へ訪問するのは気が引ける。」こんなお声を聞くことは少なくありません。

私は、最初のご相談をとても大事にしています。そのため、初回相談は無料で、まずはお話をしっかりお聞きできるようにしたいと思っています。

「いきなり事務所へ行くのは気がひける」という方には電話相談という方法もご利用いただけます。

ご来所時はお話と背景をお聞きし、全体像と選択肢が見えた上で、ご本人が納得いくようお伝えするよう努めています。

また弁護士費用もご不安事項です。できるだけご相談時、「それぞれの選択で発生する費用」の概算をお伝えするようにしています。

また、ご相談時に「弁護士に依頼する」以外の有効な選択肢が見つかるケースもあります。大事なのは、「弁護士依頼すること」ではなく、「悩みを解消できると信じられる方向に、何らかの手段で進むこと」です。

安心して、ご連絡ください。温かくお迎えします。

弁護士をあなたの味方に

今、毎⽇様々なお悩みを抱える⽅と、お会いします。どなたも、「理解してもらえない」と苦しみ、「今の苦しみから抜け出したい」と悩んでおられます。

弁護⼠は、あなたの強い味⽅になります。そして私は、「どんな状況になっても、最後まであなたを⽀えています。」と⼀番側で、常に声をかけ続けるような弁護⼠でありたいと思います。

サポート体制

  • わかりづらい法律用語を噛み砕いて丁寧な説明を心がけます。
  • 受任前に見積りを作成・ご説明した上で、着手いたします。
  • ご依頼後の活動報告もこまめに行います。

アクセス

JR恵比寿駅徒歩5分

田中 翔吾 弁護士の取り扱う分野

借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
ヤミ金対応
任意整理
個人再生
交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
DV・暴力
セックスレス
モラハラ
生活費を入れない
借金・浪費
飲酒・アルコール中毒
親族関係
請求内容
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
慰謝料
離婚請求
離婚回避
面会交流
遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
相続登記・名義変更
成年後見
財産目録・調査
労働問題
原因
パワハラ・セクハラ
給料・残業代請求
労働条件・人事異動
不当解雇
労災認定
債権回収
犯罪・刑事事件
タイプ
加害者
事件内容
少年事件
児童買春・児童ポルノ
詐欺
痴漢
盗撮
不同意性交(強姦)・わいせつ
暴行・傷害
窃盗・万引き
強盗
横領
交通犯罪
覚醒剤・大麻・麻薬
不動産・建築
賃貸トラブル
賃料・家賃交渉
建物明け渡し・立ち退き
借地権
売買トラブル
欠陥住宅
任意売却
近隣トラブル
騒音・振動
土地の境界線
企業法務・顧問弁護士
依頼内容
M&A・事業承継
人事・労務
知的財産・特許
倒産・事業再生
渉外法務
業種別
エンタテインメント
医療・ヘルスケア
IT・通信
金融
人材・教育
環境・エネルギー
運送・貿易
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設

人物紹介

人物紹介

趣味や好きなこと、個人サイトのURL

  • 趣味
    読書,美術館,マラソン
  • 好きな食べ物
    カレー,冷やし中華
  • 好きなスポーツ
    マラソン
  • 好きなペット
    柴犬

資格

  • 2009年
    学芸員
  • 2019年
    貸金業務取扱主任者

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    第一東京弁護士会
  • 弁護士登録年
    2015年

学歴

  • 2005年 3月
    都立両国高等学校卒業
  • 2009年 3月
    明治大学 法学部卒業
  • 2012年 3月
    明治大学 法科大学院卒業

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 【相談の背景】
    労働裁判の原告です。
    尋問前に裁判官が和解案を出す時は、裁判官が尋問や和解協議が、特に必要ないと考えているということでしょうか?

    【質問1】
    原告が和解案を蹴っても、結果は大きく変わらない、または、蹴らないほうが良いと聞いたことがあります。
    確率的にどうなのでしょうか?

    田中 翔吾弁護士

    > 相手方が虚偽の文書を出してきて、こちら側が嘘だという証拠を出して、裁判官が和解案を出すと言いました。なので尋問をしても繰り返しになるだけなのですが尋問をやる意味はあるでしょうか?
    →事案の詳細がわからず,具体的な証拠を見たわけではありませんので判断いたしかねます。
    裁判官から和解案を提案されたタイミングで裁判官に率直に心証を聞いてみて,そのうえで尋問が必要かどうかを検討されてもよいと思います。

  • 【相談の背景】
    夫が不倫をしました。不倫相手に会いに行きましたが、結局決着がつかず..相手から『今後は弁護士とやりとりをしてください』と連絡がきました。

    慰謝料の減額交渉かと思いますが、これからどのように対応すればいいでしょうか。

    【質問1】
    示談ではなく裁判も視野にいれているのですが、まずは相手弁護士からの通知を待った方がいいでしょうか。

    田中 翔吾弁護士

    相手方に弁護士が就くのであれば相談者様も弁護士に依頼した方がよいと思います。
    まずは通知を待ってもいいですし,弁護士に依頼するというのが本当かどうかもわからないので,弁護士を通じて改めて請求書を送ってもらってもいいと思います。

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所属事務所情報

東京都 渋谷区恵比寿1-22-20 恵比寿幸和ビル8階
最寄駅
JR・日比谷線 恵比寿駅から徒歩8分
対応地域
関東東京
事務所HP
http://www.kohaku-law.com/
交通アクセス
駐車場近く
設備
完全個室で相談
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受付時間
平日 09:00 - 18:00
定休日
土、日、祝
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